アトピーとオーガニックコスメ

アトピーとオーガニックコスメ

あなたのアトピーの原因はどこにあるのでしょうか? なぜ、敏感肌のあなたにオーガニックコスメがよいのでしょうか?そのような疑問にお答えしています。おすすめオーガニックコスメのレビューと、化学物質、ステロイド剤、プロトピック剤の危険性についてもご説明しています。

風邪がようやく治ってきました

 

ようやく熱が下がってきました。


ピーク時で37.2℃ありましたが、今日は36.4℃。平熱が36.0~36.2℃くらいだから、ほとんど元通り、かな。


ww


身体のほうもだいぶ調子を取り戻してきたようです。ホッ(*^^*)。


でも、今年の冬は特に乾燥しているせいか、いつもより風邪が治りにくいように感じています。


風邪を治すには、まずは『寝る』。これが一番効果がありますネ。次に、『部屋を暖かくして乾燥を防ぐ』だと思います。


アトピーも、乾燥は大敵ですよね。湿度計と加湿器を持っていてよかったー(^^)。


ww1


気をつけていないと、すぐ湿度が30%以下になってしまうんですよね。とにかく、できるだけ湿度を35%~40%台に保つようにしていました。


そんな感じで、なんとか薬を使わずに風邪を治すことができそうです。


またよくなったら更新します。ではでは。



・関連記事


風邪をひいても薬を使わずに治す管理人の挑戦(・・・というほどでもない?)

qw2


【アトピーの原因は薬の服用しすぎ?】薬のデメリットと、賢くつき合う方法とは?

qqq3


フランスの人気オーガニックコスメブランド、【コディナ】から発売されたオススメのトライアルセットの使い方とは

codd


アトピー、乾燥肌、スキンケア対策におすすめアイテム。顔、ボディ、髪、あらゆるところにに使えてリラックス効果のある【コディナ  ボディオイル リラクサン】とは

huile


【アトピー肌、敏感肌、乾燥肌のあなたへ】今度こそ、コディナ(CODINA)のアルガンオイルでプリプリとみずみずしい、ハリのあるお肌を手に入れませんか?

ccc1





にほんブログ村 病気ブログ アトピー性皮膚炎へ
にほんブログ村 美容ブログ オーガニックコスメへ
←ランキングに参加していますのでクリックしていただけると大変励みになります♪



2019年01月16日| コメント:0Edit

風邪をひいても薬を使わずに治す管理人の挑戦(・・・というほどでもない?)

 

管理人えみりぃは、残念なことに風邪をひいてしまいました。風邪をひいても薬は使わない方がいい、なんて記事を書いたばっかりだったのですが (-_-;)、

※前回の記事はコチラからご覧ください↓

【アトピーの原因は薬の服用しすぎ?】薬のデメリットと、賢くつき合う方法とは?

qqq


自分が書いた手前、こうなったら絶対に薬は使えません


それにしても、病気になるとビックリするほどたくさん眠れます。まさに“こんこんと眠り続ける”、といった感じですね。


振り返ってみれば、年末年始がすごく忙しくて、やっぱり睡眠不足の日々が続いていました。


身体にムリをしたことは、ハッキリしています。


それにしても、あれほど「睡眠不足はアトピーの原因です!」なんて自分で書いておきながら、やっぱりやってしまいました(>_<)。

※睡眠不足とアトピーについての記事はコチラからご覧ください↓

【実はアトピーは警報だった?】睡眠不足で危険な状態のあなたを救う、アトピーの実体とは?

zzz1


【注目】日本の働く女性の睡眠時間の短さに、要注意です

zzz



反省しきりです


風邪といっても立派な1つの病気。理由もなく病気にかかったりしないものです。病気にかかったら、まず今までの生活を振り返えること。そして、どこでムリをしていたかを確認することが大切です。


そうやって自分の生活を軌道修正して、ムリを重ねない生活をしていけば、大きな病気になることを防げるのでしょう。


たかが風邪といっても教わることは多いです。


薬を使って症状を抑えて、なんとなく治してしまうと、自分がどこでムリをしていたか軌道修正することを怠ってしまうのですね。


どこかが痛い→薬、病気になった→薬、 とやっていると、あるとき薬もなにも効かないような、大きな病気にかかってしまうようになります。


まさに、ツケは最後に回ってくるわけですね。


このカラクリを知っていると、「病気を防ぐ免疫力をつける」ことの大切さがわかります。


このことを、わかりやすく説明している本がコチラです↓

【薬が病気を作る】のAmazonサイトはコチラです

qw



著者の宇多川久美子さんは、なんとプロの薬剤師です。そのような職業の方が「薬が病気を作る」と言い切ってしまっているのですね。


宇多川さんは本の中で、医療の現場にいながら、薬をもらう人の大半が、その症状を根本から治せないことに疑問を感じたことを述べています。


薬漬けの医療では、病気は本当には治せないのではないか、と。


その後、宇多川さんは栄養学や運動生理学などを研究されました。そして現在は五感でおいしく食べる「感食」や、正しい歩き方で「質」を高め、楽しく歩く「ハッピーウォーク」オリジナルのエクササイズなど、薬に頼らない健康法を多方面にわたり発信しています。


qw1



現代の薬漬け医療にどっぷりとつかることの危険性と、どうしたら自己免疫力が高められるかを、わかりやすく解説している良書です。


ご興味がおありでしたら、ぜひご一読ください。


風邪といってもツライ病気ですよね。それに、どうしてもあとに伸ばせない仕事があったりして、休んでいられないこともあるでしょう。


それでも、いつもいつも薬を使って安易に症状を抑えるのは、やはり考えものです。もっと怖い病気を引き起こす原因になりかねません。


ということで、私自身は今回はしっかり休んで、薬を使わずに治したいと思います。


また、この続きをブログで書きたい思います。・・・では、おやすみなさいzzz。


qw2
↑代理^^)


・関連記事

【アトピー改善、対策にはNG?】インフルエンザ予防接種は身体によい?悪い?

iii



アトピーから見える現代社会の問題と、その原因について

gen2



フランスの人気オーガニックコスメブランド、【コディナ】から発売されたオススメのトライアルセットの使い方とは

codd


【アトピー肌、敏感肌、乾燥肌のあなたへ】今度こそ、コディナ(CODINA)のアルガンオイルでプリプリとみずみずしい、ハリのあるお肌を手に入れませんか?

ccc1


【お知らせします】メルヴィータのアルガンオイルとベストコンビの化粧水で、乾燥対策はバッチリ?

mmm6


アトピー肌やカサカサの乾燥肌に特にオススメ【ナチュラルオーケストラのホホバオイル】は超敏感肌でも安心のスグレモノ

natu






にほんブログ村 病気ブログ アトピー性皮膚炎へ
にほんブログ村 美容ブログ オーガニックコスメへ
←ランキングに参加していますのでクリックしていただけると大変励みになります♪







2019年01月15日| コメント:0Edit

【アトピーの原因は薬の服用しすぎ?】薬のデメリットと、賢くつき合う方法とは?

回は、インフルエンザ予防接種のリスクと、アトピー改善の為にも受けないほうがいいことをお伝えしました。

※前回の記事はコチラからご覧ください↓

【アトピー改善、対策にはNG?】インフルエンザ予防接種は身体によい?悪い?

iii2




多くの人が忘れてしまいがちですが、予防接種に限らず、薬は立派な化学物質です。


でも、つい「お医者さんがくれるものだから、きっと“身体によいもの”に違いない」、と思い込んでしまいますよね。


あなたもそうではなかったでしょうか?私は、ときどきそう思ってしまいます


でも、ここで少し冷静に、科学的な視点で薬を見てみましょう。薬というのは人工の化学合成物です。決して天然の食品などではありません(当たり前か^^;))。


qqq


そして、「薬が効いた」というのは、<薬が、体内で化学反応を起こしたことによる変化>なのです。


・・・このように薬を見てみると、「あまりひんぱんに薬を使用しないほうがいいんじゃないか?」、と思いませんか?


もしもあなたがそのように思ったのであれば、まさにそれが“正解”なのです。


結局は、薬も人工の化学物質。そして体内で化学反応を起こして変化させるものです。


その化学反応が良いほうに向かえば「治る」のですが、もし悪いほうへ向かえば「副作用」、もっとひどい場合は「薬害」という怖い変化もあり得るのです。


qq1
↑薬害の場合、最悪のケースは「死」を招くこともあります(>_<)


また、薬の服用のし過ぎがアトピーの原因となっていることもあります。でも残念ながら、そのことはほとんど一般に知られていません。


実際に私の兄が腎臓の病気でたくさんの薬を服用していたとき、アトピーの症状がかなりひどくなってしまったときがありました。


顔も身体も、赤黒く肌がただれたアトピー症状が出て、見るからに痛々しい様子でした。そしてそれは明らかに薬の服用時期と重なって起きた症状だったのです。


やがて、服用する薬の量が減るにつれて、アトピーの症状もしだいに治まっていきました。


このことは、本人にも周囲にも、ハッキリと薬の服用ととアトピー症状の因果関係が見てとれる現象でした。


アトピーの主な原因1つが「化学物質」とは、日本ではあまり言われていません。私は、これはとても残念なことだと思います。逆に、ドイツやアメリカなどの国では、もっとハッキリと認識されています。


qq2
↑薬は明らかに化学物質なのです


また、「日本人は薬に頼りすぎ」ともいわれます。新聞や雑誌などでそのような記事を目にしたことはないでしょうか?


たとえば、日本ではふつうの風邪で病院を受診すると、当たり前のように薬を処方されますよね。


でも、ヨーロッパではふつうの風邪で病院を訪れても「自宅で寝て治してください」と薬も出されずに帰されることもあります。


qq4
↑本来は風邪は“寝て治すもの”でしたが・・・。


これは<薬は副作用があるため、あまり濫用すると危険である>ということが、一般常識として社会に浸透しているためです。


日本でも最近、特に高齢者の薬の服用のし過ぎが、かえって体調不良を招いたり、ひどいときは死期を早める事態となることが、問題視されています。


このことについては、下のURLを参考にしてください↓

https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_414.html


これは高齢者に限ったことではありません。若い人でも、薬の副作用は充分あり得ます。あまりひんぱんに報道されないだけなのです。


「薬は化学物質であり、副作用はいつも起こりえる」としっかり認識して、薬の使用は必要最小限にとどめるのが、賢い患者の在り方、といえます。


そして、もしもあなたがアトピーをお持ちでしたら、なおのこと薬については慎重になっていただくことをお薦めします。


なぜなら薬」という化学物質を体内に入れることによって、アトピーの症状をひどくする可能性があるからです。


qqq3
↑アトピーの原因が実は「薬」だった、ということもあります



薬を絶対に使ってはいけない、ということではありません。やむをえない状況だってあるでしょう。でも、「やむをえない状況」ではないのに、薬を使うことについては、特に慎重になっていただきたいのです。



1つしかないあなたの身体を守るのは、まず第一に医師でも薬でもなく、あなた自身であることをどうか認識してください。


誰もが望んでいる「健康で長生き」を実践するのは、薬に頼って生きることとは真逆のことなのですから。


qq5
↑年齢を重ねても健康でいたいものですよね


今回の記事が、あなたにとって何らかの参考になれば嬉しいです。


・関連記事

アトピー性皮膚炎の治療薬、ステロイドは使う?使わない方がいい?その2

dada


経費毒とアトピーとの密接なつながり

ttt4

【腸内環境を整えて便秘とアトピーを改善しよう】オリゴ糖サプリ“エンジェルオリゴ”の知られざる効果とは?

eee

フランスの人気オーガニックコスメブランド、【コディナ】から発売されたオススメのトライアルセットの使い方とは

codd


【アトピー肌、敏感肌、乾燥肌のあなたへ】今度こそ、コディナ(CODINA)のアルガンオイルでプリプリとみずみずしい、ハリのあるお肌を手に入れませんか?

ccc1


【お知らせします】メルヴィータのアルガンオイルとベストコンビの化粧水で、乾燥対策はバッチリ?

mmm6


アトピー肌やカサカサの乾燥肌に特にオススメ【ナチュラルオーケストラのホホバオイル】は超敏感肌でも安心のスグレモノ

natu






にほんブログ村 病気ブログ アトピー性皮膚炎へ
にほんブログ村 美容ブログ オーガニックコスメへ
←ランキングに参加していますのでクリックしていただけると大変励みになります♪




2019年01月13日| コメント:0Edit
Copyright © アトピーとオーガニックコスメ All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます